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【ワンダーシェフ電気圧力鍋OEDA30レビュー】で料理が苦手な主婦が豚の角煮を作ってみたよ

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日常

共働き主婦や小さいお子さんがいる主婦にとって、毎日の夕飯の支度って大変ですよね。

私も帰りが遅くなったりすると、コンビニでさくっとお弁当を買って済ませちゃう…なんてことが多々あるのですが、コンビニ弁当ばかり食べていると家庭の味的な料理が食べたい!とかなり思うようになるんです。

焼き物、炒め物はささっと調理出来るのですが、煮物や角煮などは味が中までしみたり、柔らかくなるまで煮込むのに結構時間がかかるんです。

仕事終わって、帰ってきてからだったり、小さいお子さんがいる中でずっと火のそばを離れないようにして調理するのって気も使うので、なかなか、よし!作ろう!って普段はならないものです。

そんな私に母がプレゼントしてくれたのが【ワンダーシェフ】電気圧力鍋OEDA30でした。

 

よっぽど料理が出来ない娘が心配なんだろうか?!^^;

 

せっかくプレゼントしてもらったので、角煮を作ってみました。

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【ワンダーシェフ】電気圧力鍋OEDA30の特徴

ワンダーシェフ 電気圧力鍋3.0L OEDA30 PV ナレーション入り

サイズ的にはうちにある3合焚きの炊飯器より少し大きかったです。

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【ワンダーシェフ】電気圧力鍋OEDA30で豚の角煮を作ってみたよ!

【ワンダーシェフ】電気圧力鍋OEDA30では私のような不器用な主婦のためにレシピブックが付いています。

これを全て作っただけでも料理のレパートリーがかなり膨らみます!

今回は『豚の角煮』を作ります。

レシピの豚の角煮は、煮卵が入っていましたが、私は煮物が好きなので、煮卵ではなく、大根にしました。

下処理という事で、レシピ本には書いてなかったですが、豚肉はお湯で茹でました。

煮卵はいれないので、レシピ通りにお好み設定で24分。

終わると音がするので、さらに追加熱を10分を押して調理スタート!

圧力弁が落ちてから、蓋を開けてみました。

※必ず圧力弁が落ちてから蓋を開けてください!

アツアツなので気をつけながら、皿に盛り付けて完成です!

一応、大根の中心までしみるように切れ目を入れたのですが、中心まで味がしみて美味しかったです。

お肉も箸で切れるくらい柔らかくなって味もちゃんとしみていました。

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【ワンダーシェフ】電気圧力鍋OEDA30を実際に使ってみた感想

ガスで使う圧力鍋の時と同じくらいの時間で豚の角煮が出来ました。

しかし、ガスの圧力鍋の場合は、火を使っているので、キッチンからはなれることが出来ずにサラダなどを隣で作るようにして常にキッチンにいましたが、この【ワンダーシェフ】電気圧力鍋OEDA30の場合は、手が空いている間にお風呂掃除が出来ましたし、常にそばにいなくても大丈夫なので、安心して放置出来ました。

鍋の口が大きくて、とても洗いやすいという点が後片付けも楽でした。

 

 

ひとつ言うなら音でお知らせしてくれた時は加熱が終わったタイミングなので、加圧状態のままで、実際に音が鳴ってもすぐには蓋を開けられません。

音が鳴ってから5分から10分程度で圧力弁が落ちますので、調理時間より少し多めに放置しておく方がいいと思います。

操作性も簡単で、付属のレシピは50種類もあります。

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ワンダーシェフおすすめの圧力鍋レシピ本

ワンダーシェフ 浜田ママの魔法のクイック料理 (ワンダーシェフ 浜田ママ)

付属のレシピ本以外にも【ワンダーシェフ】から圧力鍋で作れるレシピ本が発売されているので、こちらも今後購入して作ってみたいと思います。

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おまけ【ワンダーシェフ】電気圧力鍋OEDA30で切り干し大根も作ってみたよ

ちなみに付属のレシピ本にのっていた、切り干し大根も作ってみました。

切り干し大根を戻して、材料と調味料を入れて待つだけ完成です。

これなら小さいお子さんがいる家庭でも、忙しい共働き主婦も他の家事をしながららくらく調理が可能で、夕飯のおかずが1品出来ちゃいます。

見た目が炊飯器ですが(笑)、やはりご飯やお粥も作れるようで、熱を出して具合が悪い時でも、放って起きながら調理が出来ますね。

忙しい主婦にこそ、おすすめしたい【ワンダーシェフ】電気圧力鍋OEDA30です。

料理が苦手な私は【ワンダーシェフ】電気圧力鍋OEDA30のおかけで、美味しいおかずが食べられて、自分の料理に少し自信が持てました。