<Access>基本からVBAまでまるわかり!独学時に使える参考書

【VINTORTE】ボタニカルモイストシリーズで敏感肌でも優しくエイジングケア

スポンサーリンク
美容

VINTORTE(ヴァントルテ)と言ったらミネラルファンデーションというイメージでしたが、スキンケアシリーズもあったんですね。今回は、自然派&無添加で敏感肌に好評なボタニカルモイストシリーズを試してみました。

ボタニカルってなんだろ??

ところで…最近、よく聞きますが、ボタニカルってなんだろー?って思って調べてみました。

ボタニカルとは『植物の』とか『植物から作られた』という意味だということでした。

植物成分と聞くだけで肌に良さそう!と勝手に思いこんじゃいます(笑)単純。

実際はどうなのか、ボタニカルモイストシリーズのお試しセットを5日間使用した感想をお話したいと思います。



ボタニカルモイストシリーズのセット内容

ボタニカルモイストウォッシュ
ボタニカルモイストクレンジングクリーム
ボタニカルモイストローション
ボタニカルモイストセラム
ボタニカルモイストクリーム

この5種類が付いています。

ボタニカルウォーターや植物幹細胞をはじめとした植物の力と豊かなうるおいで肌をやわらげるヒト型セラミドが配合されていて肌内部の水分量を整える働きをしてくれるとのことで、乾燥肌に特におすすめということなので、すごく期待してます!

洗顔フォームとクレンジングが結構大きくてたっぷり使えて嬉しかったです!

左から二つがメイク落としと洗顔フォームです。
>>ボタニカルモイストシリーズのお試しはこちら

【VINTORTE】ボタニカルモイストシリーズお試しセット使用感想

ボタニカルモイストウォッシュ

ナチュラルメイクならこれ1本で化粧が落とせるということだったので、休日のナチュラルメイクの日に試してみました。

洗顔フォームの様なこってりとしたクリームが出てきます。

洗い上がりはつっぱらずにさらっとした感じでさっぱりします。

ボタニカルモイストクレンジング

こちらは濃いメイクの時に使用ということだったので、普段使いのメイク落としに使用しました。

中身はメイク落としというとオイルクレンジングとかをイメージしますが、ジェルのような水のような感じです。

オイルクレンジングと違ってジェル状なので、肌にとって水のようにすぅーっと伸びて馴染みます。
クレンジングじゃないみたい!
コンタクトレンズを使用しているので、オイルクレンジングだと目にオイルが入ったりするとコンタクトにオイルがついてぼやけたりするんですが、ジェル状のこちらのクレンジングはそんなことになることなく、さっぱりメイクを落とせて洗い上がります。

このクレンジングは新感覚でした!
私はこちらがとくに気に入りました!

ボタニカルモイストローション

こちらはさらさらとした化粧水で肌につけるとさっぱりと馴染みます。

とろみがあってベタベタした化粧水が苦手な方にピッタリだと思います。
乾燥肌の方はこれだけではちょっと物足りなく感じでしまうかもしれません。

夏時期はさっぱりとしているので、ローションだけでも気持ちいいと思います。

この時期は花粉からくる肌荒れがありましたが、染みたりせずに使用できました。

ボタニカルモイストセラム

こちらはローションで物足りなく感じた乾燥肌の方を補うようにとろっとしたとろみのついた美容液です。

乾燥肌の方はローションと合わせて使うともっちり感が違います!

さっぱり仕上げたい時はローションのみで使って、肌にもっちりと潤いを与えたい時は美容液も合わせて使うというライン使いでどのタイプにも合わせられる優れものです。

ボタニカルモイストクリーム

こちらは見た目はジェル状のような半透明のクリームなんですが、すぅーっと伸びます。
ローションで整えて、美容液でもっちりとさせた肌を包み込んで保湿してくれるような感じです。


>>ボタニカルモイストシリーズのお試しはこちら

まとめ

ボタニカルシリーズはライン使いで乾燥肌にも優しく気温や状況に応じて使うことの出来る植物由来成分、ヒト型セラミドの入った化粧水です。

肌荒れに悩む、敏感肌の方でも安心して使用することができるので、優しくエイジングケアができます。

仕事柄、エアコンガンガンの乾燥した室内で仕事をすることが多いのですが、ローション単品で使用したよりはライン使いした方が次の日の夕方の肌の潤いが違いました。

ボタニカルモイストシリーズはさっぱりした化粧水を求める30代からの乾燥肌、敏感肌の方におすすめだと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。